Blog

4/9お花見&ライブ終了しました。

島の校庭に咲くソメイヨシノ

島の時をゆっくりと楽しんだ

お花見とライブの当日の模様を記録しています。

2016-04-18 | Posted in Blog, NewsComments Closed 

 

しまのわマラソン2016 RANRAN GOGOSHIMA 3rd 開催

しまのわマラソンランランごご島フライヤー

第三回となった春島走り
前日までの雨が嘘のように晴れ渡り気持ちの良いランニング日和となりました。

参加者100名を超えたイベントは事故、けが人もなく無事終えました。

IMG_2254

IMG_2222

IMG_2257

IMG_2269

IMG_2271

IMG_2273

IMG_2274

IMG_2280

IMG_2281

走った後は皆で野菜キーマ風カレーと島のフレッシュ手搾りジュース 旬の柑橘「せとか」を体育館で

IMG_2284

ファイル_000IMG_2289

IMG_2291

IMG_2301

IMG_2316

2016-03-28 | Posted in Blog, EventComments Closed 

 

新作 島の調味料

レシピ No.14 ビーツドレッシング
レシピ No.15 ごごしまみかんドレッシング

IMG_3573

特製木箱入り各1,000円
ギフトにいかがでしょうか?

ファイル_000

今回の新作ドレッシングは
2月13日(土)、14日(日) 
アイテムえひめで開催される「農林水産まつり」にて販売いたします。

※同日、2日間カフェ営業は臨時休業とさせていただきます。
ご了承ください。

2016-02-11 | Posted in Blog, Event, NewsComments Closed 

 

しまのツリー完成

しまの地場アート第二弾

「しまのツリー」

今回も「ツーボ」さんこと高橋力さんの協力を得て、鉄筋を溶接し骨組みを作成
IMG_0593

IMG_0596

見晴らしの良いみかん小屋にて
IMG_0623

この日は、朝まで「しまのツリー」やetc・・・語らいあいました(笑)
のどごし生がお好きなようで・・・

ご馳走様でした。
奥さんの手料理のもてなし最高・・・感謝です。
IMG_0614
IMG_0604
いよいよ搬出
IMG_0625

レモンを設えて
IMG_0628

カフェに設置
IMG_0632

クリスマスの夜
IMG_3441

IMG_34251

IMG_3435

しまのクリスマス会ではこの「しまのツリー」イルミネーションに参加者の方々と感動を共にしました。

THEオリジナル、世界にたったひとつの「しまのツリー」は今後もしまのテーブルに希望の光を灯してくれるだろう。
「ツーボ」さんいつもありがとうございます。

2016-01-03 | Posted in BlogComments Closed 

 

砥部焼 遠藤窯 陶展 Mのテーブルcafeに出店

砥部焼 遠藤窯
遠藤裕人・愛さんによる
陶展+CAFE「Mのテーブル」が開催されました。

松山市湊町のギャラリーリブアートにて
IMG_0537
IMG_0562

■12/11(金)~20(日)期間中16日(水)お休み

期間中の11(金)+12日(土)の両日「Mのテーブル」と題して
お二方のうつわにてCAFEを開催。
しまのテーブルからは柑橘を使用した温かなお飲物などをご用意。
IMG_0590
IMG_0578
IMG_0586

しまの柑橘やお野菜を使用したドレッシングなどの販売も
IMG_1274

砥部焼 遠藤窯・・・

愛媛県砥部町にて白磁・青白磁を中心に制作。
砥部独特のあたたかみのある陶石を使い、盛り映えの良いうつわ、
リビングを彩る花器など、多彩なライフスタイルに調和する、モノづくりをされています。

大変お世話になりました。
ありがとうございました。

2016-01-03 | Posted in Blog, Event, NewsComments Closed 

 

島の時計台 完成

島の時計台 完成

IMG_2276

廃校となった小学校の時計台。
みかん農家、高橋力さんの思いつきからはじまり、
地元有志の協力を得て移設計画が実行されました。

また、力さんこと「ツーボ」さんの五人のお孫さんとご家族の協力を得て
なんとも味のある、たくさんの愛の詰まった
THEオリジナルな看板はココロが温まります。

IMG_1031

IMG_1030

IMG_1029

題して
「幸の刻」
高橋さんの柑橘農園から始まる、新たな島の地場アートの完成です。

IMG_2269

☆プロローグ

島の時計台
「幸の刻」・・・

変わらない時間がここにある

この高台から佐田岬 伊方方面もウカガエル。

流れ進むのは時なのか
人の叡智なのか。

「幸の刻」とは・・・

自然の叡智に耳を傾ける

積み重ねる誠実さをもってしても
学びきれない自然に対して
謙虚な姿勢で生きていくしかない

未来もいつもここにある

2015-11-09 | Posted in Blog, NewsComments Closed 

 

1 2 3 4 5 6 7 8